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01/20〜01/11
しかし、フォトショップってスキャナとかの外部入力デバイスがないと意味ないな。当たり前なんだろうけど。今使っている本はCD-ROMついているからいいけど、ついてなかったらたぶんなんにもできないぞ。 ああ、学校の環境が懐かしいなと。プリンタもあったし。そういえば某Hさんが、「社会人になると、この学校の環境が恋しくなる」っていっていたな。がってんがってん。でも学費100万円はなあ。 以上
フォトショップっていうのはある程度使えると自分で思っていたけれど、ちゃんと本とか読んでみると知らない機能がボロボロ出てきてびっくりする。なんだよグラデーションマスクって。チャンネルって便利じゃねえか。 いろいろな機能を知ることができて良かったんだけれど、いかんせんつくりたいものがないと意味がないな。知識だけでは宝の持ち腐れだし、せっかくだから暇に任せてなにかつくってみようかしらん。水玉のタガメとか。それこそ使い道ないけど。 以上
なんでキン肉アタル(ソルジャー)が生きているんだ。確か予言書と一緒に消えてなくなったはずだ。そういえば王位争奪編ではロビンマスクとかも消えちゃったような記憶が。この漫画は死んだ超人が生き返りすぎで訳がわからないぞ。 キン肉マンを初めとするジャンプ漫画(男塾とか)の、「たとえ死んでも話の展開次第で生き返る」という読者と作家と出版社のご都合主義を読んで育った僕は、それが漫画の世界だとわかっていても多少はその影響を受けてきた気がする。そのため僕は、「死」とか「失う」とかいうものに対して今一危機感を持てないでいる部分がある。 日本人にとって、アニメや漫画の世界では、「泣けばどうにかなる」っていうのは一種のお約束なのだが、アメリカでは通じなかったらしい。コンセンサスの違いってヤツか。 以上。
以上。
今日は蕎麦屋の新年会ということで、焼き肉がタダで食べられるらしいのでついていってみた。 で、笑ったのが、蝶ネクタイのボーイさんがエレベータまで案内してくれたんだけれど、エレベータが目的地の3階について扉が開くと、なんとそのボーイさんがそこに立っていて、ちょっと息を切らしながら「ではご案内いたします」といったこと。どうやら階段で先回りしたらしい。一緒にエレベータに乗ればいいのに。なんだかサービスのベクトルが間違っている気がする。 ボーイさんが走り回る焼き肉屋はなかなか強気な値段設定で、牛ロースが一人前1500円とかする。1500円。僕の知っている焼き肉屋の4倍の値段設定だ。この値段設定のくせに肉を運ぶ姉ちゃんが服をちゃんと着ているのが納得いかない。なぜこの値段で君はノーパンじゃないんだ!と一人心の中で憤る。 メニューを見たら、僕が一番好きな豚タンが載っていない。豚タンがメニューに載っている店を見たことないからいいんだけどさ。牛タンより美味しいのに。めそめそ。 以上。
久しぶりに、といっても5日ぶりに蕎麦屋でアルバイト。僕はアルバイトとアルマイトをよくいい間違える。無理矢理。 昼食にざるそばをすすりながら、「小麦粉を使っていないそば粉100%のそばを食べてみたいんですよ」と一緒に食べていた店の人にいったら、「え、うちのそば、そば粉100%だよ」といわれてしまった。そうだったのか。しらなんだ。恥ずかしかった。 天丼とかてんぷら定食についてくるみそ汁の具が今日はシジミだった。洗い場に帰ってくるみそ汁の椀の中には、身を食べられたシジミと、身をつけたままのシジミの両パターンがある。 以上。
爆笑問題の太田は、田中をからかっているときが一番楽しそうだなと。すごいなと。いろいろ思うところがあるなと。 図書館で借りた「東海林さだおの弁当箱」を読む。本をじっくり読む。無職は本を読む時間がいっぱいあっていいな。この本は東海林さだおが(あたりまえか)週間アサヒかなんかで連載した食べ物に関するコラムを集めたものらしいけれど、とても腹が減る本だ。本の内容にいちいちうんうんうなずきながら読んでしまったので僕の負け。 蕎麦屋から電話。土日暇なら働けと。暇なので働くことにする。また皿洗いか。ふう。いいんだけど。 以上。
確かに僕は雨が降っていたら外出しなければ雨に濡れることもないし寒さに凍えることもない。しかし、普通に会社にいっている人達は雨や雪が降っているからといって会社を休むわけにはいかないわけだ。現に僕が起きたときにはすでに家には誰もいない。こんな天気の時は、僕が家でごろごろしていることと、他の人達が仕事にいっていることの差がいつも以上に苦しくなる訳だ。バカみたいだけど。 僕がこんなふうに毎日をごろごろ過ごしていられるのは、自分が今実家に寄生しているからだ。23才にもなって親に食べるものや住む場所を面倒を見てもらっている訳だ。こんな状態なのが誰のせいかといえば、明らかに自分のせいだ。自分が悪い。 とりあえず、外に出ることにしてみた。冷たい雨の中を自転車に乗っていれば、少しは気が紛れるかもしれない。こんなことは何も生み出さない質の悪いマスターベーションな行為なのだが、外に出て雨に濡れるという行為が今の僕に出来る精一杯の行動なのだと訳のわからない言い訳を自分にしながら。 自転車に乗ってふらふらと駅の方へいってみたら、偶然母親を見かけた。僕は深くフードをかぶっていたので母親は僕に気づかなかったみたいだ。 ディープなフィクション小説らしきものをかいてみた。読み返して、「おお、病んでいる!」とびっくりしてみる。 以上。
とりあえず、まだ新しく何かをしようという気にもならないので寝続ける。外は雪だし。猫はこたつで丸くなっているし。 以上。
「やっぱり、大吉のおみくじを破いてしまったのがいけなかったのかな・・・」 すばらしい!。僕は神様の類を信じてはいないけれど、それでも大吉のおみくじを破くなんていう行動はできない。よく大凶のおみくじを破り捨てるというのは聞くが、大吉を破り捨てたっていうのは初めて聞いた。「神様にお世辞いわれたってうれしかねえやい」っていうことだろうか。男前な行動だ。 ポカリ広口瓶続報が届く。 昨日でバイトも終わったので、次はなにをしようかなと考えたけれどなにも浮かばない。とりあえず寝続けることにした。 以上。 |
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